Top >  プラセンタの効果 >  プラセンタの効果3

スポンサードリンク

プラセンタの効果3

プラセンタ(胎盤)は、注射の薬になりますが、医薬品として認められている注射薬があるそうです。
それは、「ラエンネック」と「メルスモン」というものです。
「ラエンネック」は、肝障害の治療剤として使われています。
そして「メルスモン」は乳汁分泌不全及び更年期障害の治療剤として使用されています。

このプラセンタの治療剤は、どちらも、厚生労働省の認可を得ているそうです。
しかも、認可を得てからすでに半世紀近く経っているそうです。旧厚生省の時代から認可されているそうです。
それだけに、プラセンタの有効性と安全性が認められているといえるでしょう。

プラセンタは、胎児を成長させる作用を持っていますね。この作用は逆に胎児を酸化から守るという作用でもあります。そしてこの作用が肝臓の障害に効果をあらわすようです。

ですので、「ラエンネック」は、医薬品として認められているプラセンタですが、これは、肝臓の障害に効果があるといわれています。

スポンサードリンク

 <  前の記事 プラセンタの効果2  |  トップページ  |  次の記事 プラセンタの効果4  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://harenokuni.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/357

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

このページについて

このページは「プラセンタ効果-プラセンタ注射やプラセンタエキス」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。