Top >  プラセンタとは? >  プラセンタのお話3

スポンサードリンク

プラセンタのお話3

プラセンタ(胎盤)は、どうやら古代から、珍重されてきたらしいのです。
たとえば、プラセンタ(胎盤)は、歴史上の美女である、クレオパトラ、楊貴妃、マリーアントワネットなども、「若返りの薬」として愛用していたといわれています。

プラセンタ(胎盤)から作ったプラセンタ注射液は、日本では50年前からヒト胎盤のエキスとして、使われてきたそうです。
何に使うかというと、更年期障害や肝機能障害、乳汁分泌不全などの治療に使っているそうです。
プラセンタ(胎盤)は最近では、美容や健康の維持、回復などに使用されているということです。

動物などが、産後のプラセンタを食べてしまうのは、多分彼らは、プラセンタ(胎盤)の重要性を本能的に知っているのでしょう。
産後の体力回復には無くてはならないものなのかもしれません。

プラセンタは、ある意味、栄養豊富で様々な作用を持っていますからね。

スポンサードリンク

 <  前の記事 プラセンタにまつわるお話2  |  トップページ  |  次の記事 プラセンタの効果1  > 

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://harenokuni.xsrv.jp/mt/mt-tb.cgi/353

コメントを投稿

(いままで、ここでコメントしたことがないときは、コメントを表示する前にこのブログのオーナーの承認が必要になることがあります。承認されるまではコメントは表示されません。そのときはしばらく待ってください。)

         

更新履歴

このページについて

このページは「プラセンタ効果-プラセンタ注射やプラセンタエキス」の記事のひとつです。

他にも多くの記事があります。トップページサイトマップもご覧ください。